皆様、いかがお過ごしでしょうか。
本日、桜は満開です。
「さくら開花予想・満開予想 東京」によると、
満開日は平年より3日早く、昨年より2日早いようです。
ヨガ教室近くの、まつ川公園の桜も満開です。
近所の神田川沿いの道も、満開です。
今年もこうして桜を愛でることができて、小さな喜びを感じています。
皆様も、良き週末、春をお過ごしくださいますように。


一度幹を切られたものの

新しい芽があちこち出てきて、再生しつつあります





皆様、いかがお過ごしでしょうか。
本日、桜は満開です。
「さくら開花予想・満開予想 東京」によると、
満開日は平年より3日早く、昨年より2日早いようです。
ヨガ教室近くの、まつ川公園の桜も満開です。
近所の神田川沿いの道も、満開です。
今年もこうして桜を愛でることができて、小さな喜びを感じています。
皆様も、良き週末、春をお過ごしくださいますように。


一度幹を切られたものの

新しい芽があちこち出てきて、再生しつつあります





皆様、いかがお過ごしでしょうか。
すっかり春になりました。
早いもので、今週は都内の桜も終わりつつあります。
今年も近所の神田川沿いの道を、桜を見ながら歩きました。
夕暮れ時は、少し静かになり、
桜の花や葉や枝、水面に光がほんのり反射し輝いて、
ほっとするひとときでした。
皆様も、ご近所やご実家や観光地などで桜をご覧になり、
楽しまれていたらよいなと思っています。



ゴールデンウィーク中です。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
本日2024年5月5日(日)は、端午(たんご)の節句、こどもの日です。
子どもたちの心と体の健康、幸福を願っています。
ヨガ教室からほど近くを流れている神田川。
毎年この季節、川の上を色とりどりの鯉のぼりが、
とても気持ちよさそうに、風にそよいでいます。
連休中の皆様も、お仕事中の皆様も、
どうか良い日曜日をお過ごしくださいませ。

<鯉のぼり>
江戸時代に町人階層から生まれた節句飾りです。
鯉は清流、また池や沼でも生息することができる非常に生命力の強い魚です。
鯉のぼりは、中国の登竜門の故事に由来しています。
子どもがどんな環境にも耐え、立派な人になるようにとの立身出世を願う飾り。
「この家の子供をお守り下さい」と天の神様に向かって目印に立てたという説も。
<登竜門 中国「後漢書 李膺伝(りようでん)」>
中国の霊山に「竜門」という滝があり、急流の滝を登り切った鯉には霊力が宿り龍になると言われていた。
一匹の鯉が滝水に逆らいながら、みごと滝を登り切ることができたその時、鯉は龍へと変身し、悠々と天に昇っていった。
<過去関連記事>
・Arco Iris Yoga 2019年5月5日 こどもの日 神田川の鯉のぼり 豊島区・新宿区→こちら

水の中、鯉のぼりの影が、泳いでいるよう
4月に入り、都内の桜も散りはじめました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
3月上旬のヨガ教室近くの開花少し前の桜と菜の花です。
よかったら、お散歩気分でご覧くださいませ。








皆様、いかがお過ごしでしょうか。
桜が満開です。
道行く方々が楽しんでいる様子が、穏やかな雰囲気で、本当にほっこりします。
ウクライナのこと、電節電のこと、花粉症のこと、コロナウイルスのことなど、
気がかりなことはたくさんありますが、
それでも皆、心おだやかに過ごせますように。



2021年3月20日、東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県、
緊急事態宣言が解除されました。
都内ではあまり変化を感じておりませんが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
毎年廻ってくる春の季節。
今、桜が満開です。
ヨガ教室の近くの公園の桜も満開。例年より少し早目ですね。
風は冷たいですが、温かい日差しの中、
神田川を、のんびりお散歩してみました。
期末のお忙しさ、花粉症やコロナウイルスへの予防など大変なことも多いですが、
皆様の毎日が心おだやかでありますよう祈っています。





昨日はほぼ一日中どしゃぶりの雨でした。
夕方近く、雨が止むか止まないか、そんな瞬間光がさしこみ、空を見上げたら。

学名:Plumbago auriculata
シノニム:Plumbago capensis
別名:アオマツリ
日差しの眩しい日かと思うと、突然雨が降る今日この頃。
ご近所、新宿区、豊島区、文京区界隈を散歩してみました。
瑠璃茉莉は、夏の花とのことですが、秋も咲く花のようです。
カンカン照りの中、ほっと和む涼しげな水色の花です。
南アフリカ原産の植物、南アフリカでは自生している。幹は直立し、枝分かれし、先端はややつる状になる。多年生草本とする文献と、低木とする文献がある。高さは1.5メートルほどであるが、放任すると4~5メートルまで生長する。
属名のPlumbagoはラテン語で「鉛」を、種小名auriculata(アウリクラータ)は「耳形の」を意味する。シノニムはPlumbago capensis、、種小名capensisは「喜望峰産の」という意味。和名のルリマツリ(瑠璃茉莉)のルリは花の色、マツリはマツリカ(ジャスミン)に似た花の姿に由来する。(wiki抜粋)
イソマツ科 ルリマツリ属
和名の由来は、ジャスミンの一種の「茉莉花」に似た青い花をつけることからきている。 属名のプルンバゴの名で出まわることもある。花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。 腺毛から出る粘液によって「ひっつきむし」となる。(みんなの花図鑑抜粋)