椿 海柘榴(ツバキ)

学名と英名: Camellia japonica

皆様いかがお過ごしですか。
大寒を過ぎ、朝夜の冷え込みが身にしみる今日この頃。

東京はコロナのまん延防止等重点措置中。
1月24日新型コロナウイルスの新たな感染者8503人になりました。

遠出することもなく、ご近所をふらりとお散歩しますと、
季節ごとの植物や生き物たちの生命力に元気づけられます。

寒いこの時期も、ヨガでご一緒に過ごしていきましょう。

椿2022、赤色

ツバキ科ツバキ属の常緑樹。照葉樹林の代表的な樹木。

<花言葉>
「理想の愛」「謙遜」

<生息地>
日本原産。日本では北海道南西部、本州、四国、九州、南西諸島、日本国外では朝鮮半島南部と中国、台湾が知られる。本州中北部にはごく近縁のユキツバキがあるが、ツバキは海岸沿いに青森県まで自然分布し、ユキツバキはより内陸標高の高い位置にあって住み分ける。主に海沿いや山地に自生する。北海道の南西部(松前)でも、各所の寺院や住宅に植栽されたものを見ることができる。自生北限は、青森県津軽郡平内町の夏泊半島で、椿山と呼ばれる1万株に及ぶ群落は、天然記念物に指定されている。

<名前>
和名ツバキの語源については諸説あり、葉につやがあるので「津葉木」とする説や、葉が厚いので「厚葉木」と書いて語頭の「ア」の読みが略されたとする説などがあり、いずれも葉の特徴から名付けられたとみられている。

植物学上の種であるヤブツバキ(学名:Camellia japonica)を指して、その別名として一般的にツバキと呼ばれ、ヤマツバキ(山椿)の別名でも呼ばれる。日本内外で近縁のユキツバキから作り出された数々の園芸品種、ワビスケ、中国・ベトナム産の原種や園芸品種などを総称的に「椿」と呼ぶが、同じツバキ属であってもサザンカを椿と呼ぶことはあまりない。なお、漢字の「椿」は、中国では霊木の名で、ツバキという意味は日本での国訓である。ヤブツバキの中国植物名(漢名)は、紅山茶(こうさんちゃ)という。

「椿」の字の音読みは「チン」で、椿山荘などの固有名詞に使われたりする。なお「椿」の原義はツバキとは無関係のセンダン科の植物チャンチン(香椿)であり、「つばき」は国訓、もしくは、偶然字形が一致した国字である。歴史的な背景として、日本では733年『出雲風土記』にすでに椿が用いられている。その他、多くの日本の古文献に出てくる。ツバキの古名はカタシである。

中国では隋の王朝の第2代皇帝煬帝の詩の中で椿が「海榴」もしくは「海石榴」として出てくる。海という言葉からもわかるように、海を越えてきたもの、日本からきたものを意味していると考えられる。榴の字は、ザクロを由来としている。しかしながら、海石榴と呼ばれた植物が本当に椿であったのかは国際的には認められていない。中国において、ツバキは主に「山茶」と書き表されている。「椿」の字は日本が独自にあてたものであり、中国においては椿といえば、「芳椿」という東北地方の春の野菜が該当する。

英語では、カメリア・ジャポニカ (Camellia japonica) と学名がそのまま英語名になっている珍しい例である。17世紀にオランダ商館員のエンゲルベルト・ケンペルがその著書で初めてこの花を欧州に紹介した。後に、18世紀にイエズス会の助修士で植物学に造詣の深かったゲオルク・ヨーゼフ・カメルはフィリピンでこの花の種を入手してヨーロッパに紹介した。その後有名なカール・フォン・リンネがこのカメルにちなんで、椿の属名にカメリアという名前をつけ、ケンペルの記載に基づき「日本の」を意味するジャポニカの名前をつけた。(wikiより)

<春なのか、冬なのか>
「花椿」は春の季語。
「寒椿」「冬椿」は冬の季語。
どちらでもよさそうですね。

宿根ネメシア アレンジラベンダー3

学名:Nemesia
科名:属名:ゴマノハグサ科 / ネメシア属

東京の緊急事態が解除され数日がたちました。
寒露になり、すっかり秋になりました。
みなさま、いかがお過ごしですか。

自宅ベランダでは紫色の香り豊かな花が咲いています。
ヨガ教室玄関の夏に枯れ果てた花と同じ苗から育てた花です。

同じ苗から育てても、置かれているほんの少しの環境で変わるのですね。
私たちも、ほんの少しの環境で変わるのだとしたら、
どのような環境でも順応できるようにする力があるといいなと思います。

こんもりしていたので、アーチを作り、立体的にしてみました。

ネメシア6、紫色

宿根ネメシアは、耐寒性のある四季咲きの多年草。
ネメシア属の植物では、秋から春にタネをまいて育てるストルモサ(Nemesia strumosa)をもとに改良された、赤や黄、青、白などの鮮やかな花を咲かせる一年草の品種群が、長年親しまれてきました。ところが近年、-3℃程度までの耐寒性があり、半日陰などの涼しい場所で風通しよく管理すれば、夏越しも可能な宿根ネメシアと呼ばれる品種群が多く流通するようになりました。
宿根ネメシアは、カエルレア(N.caerulea)、デンティキュラータ(N.denticulata)から改良された品種群で、四季咲き性が強く、3℃程度の気温があれば、真夏を除いて開花し続けます。ただし、花色は青、白、ピンクで、一年草の品種群に見られる、黄や赤の鮮やかな色はありません。
宿根草とはいえ、いずれも短命で、2~3年で枯れるのが一般的です。
なお、ネメシアのなかには、一年草のストルモサ系と、宿根ネメシアからつくられた品種群もあり、赤や黄色を含む大輪のカラフルな花を咲かせます。丈夫で大きく育つことから人気がありますが、品種によって夏越しが難しいので一年草として考えましょう。(みんなの趣味の園芸NHKより)

マリーゴールド5とネメシア2

学名:Tagetes
学名:Nemesia

暦の上では立秋、秋に入りましたが、暑い毎日です。
皆さまいかがお過ごしですか。

東京オリンピックが終わりました。
都内は緊急事態延長中、デルタ株が猛威をふるい、第5波、コロナ感染者数の増加が止まりません。

ヨガ教室の玄関先のマリーゴールドとネメシアが、枯れてしまいました。
お水をやり、お手入れしたのですが。
暑さや豪雨に耐えられなかったのでしょう。

今が一番暑いとき。
私たちも、暑さや豪雨に負けず、元気に過ごしていきたいですね。

写真は少し前の元気な姿です。

マリーゴールド2021の1、黄色

蕾もいっぱいあったのに

マリーゴールド2021の2、黄色

紫陽花(アジサイ)3

学名:Hydrangea macrophylla

梅雨入り前から暑い日が続きます。
東京は相変わらずの緊急事態延長中です。
皆さまいかがお過ごしですか。

ヨガスタジオ内、よりよい換気のため、
扇風機に変わり、サーキュレーターを入れました。
気持ちよくお過ごしいただければいいなと思っています。

この時期のお散歩の楽しみは、様々な紫陽花ですね。

アジサイ2021の3、アナベルジャンボ、まん丸、ブルー色
真ん丸いアナベルジャンボ

アジサイ2021の1、ガクアジサイ、紫色
ガクアジサイ

アジサイ2021の4、ホンアジサイ、紫色
ホンアジサイ

アジサイは、世界で広く親しまれている日本産の落葉低木で、梅雨どきに咲く代表的な花木です。丈夫で育てやすく、乾燥しないように気をつければ鉢植えでも庭植えでも容易に栽培することができます。
アジサイの名は、広義には、アジサイ属(ハイドランジア属)のうち、椀状や円錐状の花序をつける植物の総称として使われています。狭義には、ガクアジサイ(H.macrophylla f. normalis)が変化した手まり咲きのアジサイ(H. macrophyllaf. macrophylla)を指します。ガクアジサイは椀状の花序の周辺だけが装飾花で額縁のように見えますが、手まり咲きは花序全体が装飾花に変化したもので、H.macrophylla f. otakusaの学名を当てることもあります。
花色は、土壌の酸性度に影響されます。青色の花は酸性土壌でよく発色するので過リン酸石灰や硫安を施すとよく、赤色の花は、消石灰や苦土石灰を施し中性から弱アルカリ性にするとよく発色します。(みんなの趣味の園芸から)

<花言葉>
乙女の愛、辛抱強い愛、移り気、浮気
白色:寛容
青色:忍耐強い愛
ピンク色:元気な女性

アジサイ2021の2、アナベルジャンボ、まん丸、ブルー色

宿根ネメシア アレンジラベンダー

学名:Nemesia
科名:属名:ゴマノハグサ科 / ネメシア属

梅雨入り前の不安定なお天気が続きます。
東京の緊急事態宣言がさらに延長されました。
みなさま、いかがお過ごしですか。

ヨガ教室の玄関先、自宅ベランダでは
白、紫、ピンクの小さな花が咲いています。

香りが楽しめるのがネメシアの特徴のひとつ。
「甘い香り」「シトラスの香り」「バニラの香り」の香りがある、そうです。
マスク越しにお花に顔を近づけてみると、良い香りをはなっているような。

マスク生活も長くなりましたが、良い香りは、心癒されますね。

ネメシア1、白色

ネメシア2、ピンク色

ネメシア3、ピンク色、紫色

ネメシア4、ピンク色、紫色

宿根ネメシアは、耐寒性のある四季咲きの多年草。

ネメシア属の植物では、秋から春にタネをまいて育てるストルモサ(Nemesia strumosa)をもとに改良された、赤や黄、青、白などの鮮やかな花を咲かせる一年草の品種群が、長年親しまれてきました。ところが近年、-3℃程度までの耐寒性があり、半日陰などの涼しい場所で風通しよく管理すれば、夏越しも可能な宿根ネメシアと呼ばれる品種群が多く流通するようになりました。
宿根ネメシアは、カエルレア(N.caerulea)、デンティキュラータ(N.denticulata)から改良された品種群で、四季咲き性が強く、3℃程度の気温があれば、真夏を除いて開花し続けます。ただし、花色は青、白、ピンクで、一年草の品種群に見られる、黄や赤の鮮やかな色はありません。
宿根草とはいえ、いずれも短命で、2~3年で枯れるのが一般的です。
なお、ネメシアのなかには、一年草のストルモサ系と、宿根ネメシアからつくられた品種群もあり、赤や黄色を含む大輪のカラフルな花を咲かせます。丈夫で大きく育つことから人気がありますが、品種によって夏越しが難しいので一年草として考えましょう。(みんなの趣味の園芸NHKより)

ネメシア5、白色

虫取撫子(ムシトリナデシコ)

学名:Silene armeria
英名:Sweet William Catchfly

ベランダの鉢植えに咲く、ピンク色の花です。
種をまくことなく、苗を植えたわけでもないのですが、のびのびと育ちました。
おそらく小鳥たちがプリムラを食い散らかした後、まいていったのかと思います。

虫取り撫子(ムシトリナデシコ) は、ナデシコ科の越年草。
ハエトリナデシコ、コマチソウ、ムシトリバナの別名があります。
茎がべたべたしています。これで虫を捕るようです。

silenearmeria2_2021 、虫取撫子、ピンク色の花

silenearmeria1_2021、虫取撫子、ピンク色の花

原産地はヨーロッパで、現在は世界の温暖な地域に広く分布する。茎の高さ30-60cmに成長する。葉は卵形あるいは広披針形で対生し、基部は茎を抱く。また葉の根元から茎が分岐する。茎上部の葉の下に粘液を分泌する部分が帯状にあり、ここに虫が付着して捕らえられることがある。5月から6月にかけて枝の先に紅色で直径1cmの5弁の花を多数つける。雄蕊は10本、萼は花弁と同じ紅色で長さ約15mmの筒状である。

名称の由来は上記の粘着部で小昆虫を捕らえることであるが、捕獲された昆虫を消化吸収することはなく食虫植物ではない。花の蜜を盗むだけで、効果的な受粉に与らないアリが、茎をよじ登って花に達するのを妨げていると考えられている。

日本では江戸時代に鑑賞用として移入されたものが各地で野生化しており、道端や空き地でも群生しているのを良く見かける。(wikiより)

君子蘭(クンシラン)3

学名:Clivia miniata

ヨガ教室の玄関先、オレンジ色の君子蘭の花が咲いています。
レッスン前後にご覧頂けましたら嬉しいです。

clivia1_2021、オレンジ色

蕾から
clivia3_2021、蕾

少しづつ
clivia4_2021、オレンジ色

花開きました
clivia2_2021、オレンジ色

クンシラン(君子蘭)属 Clivia は南アフリカ共和国とスワジランドに産するヒガンバナ科の属のひとつで、クリビア ミラビリス Clivia mirabilis を除き森林の薄暗い場所に自生する。

「ラン」とつくが「ラン科」ではない。クロンキスト体系ではユリ科に含める。

他のヒガンバナ亜科の植物の多くは地中に鱗茎を形成するが、本属と近縁のクリプトステファヌス属 Cryptostephanus では太い根を張るのみで鱗茎はない、根の様子だけみれば遠縁ではあるがムラサキクンシラン属 Agapanthus のものに良く似ている。

ウケザキクンシラン(受咲き君子蘭)Clivia miniata の園芸品種が日本国内では良く知られている。(Wiki抜粋)

clivia5_2021、オレンジ色

<過去の記事>
君子蘭(クンシラン)株分け、こちら
君子蘭(クンシラン)2、こちら

パンジー2

学名:Viola × wittrockiana
英名:pansy

ベランダでこんもりと咲いているパンジーです。
たくさん咲いているためなのか、とてもいい香り。

pansy3 _2021、紫色の花

フランス語のパンセ、物思いにふけっているように見えることから、パンジーと呼ばれています。
パンジーとビオラはともにスミレ科スミレ属で、とても似ていますが、パンジーはビオラより大きいサイズの花です。
日本では「人面草」、蝶が羽を開いた様子に似ていることから「遊蝶花」とも呼ばれています。

スミレ(菫)は元々は野生、野草です。パンジーとビオラの原種になります。
和名のスミレ、スミイレは、花の蜜の溜まる部分が大工道具の墨入れ(墨壺)に似ていることからきています。

<かんたんな見分け方>
パンジー、ビオラ、スミレ、スミレ科なのでどれも似ています。

花びらの先が丸みをおびているのがパンジー、ビオラ。
花びらの先がとがっているのがスミレ。

花のサイズの大きいものはパンジー、
花のサイズの小さいものはビオラです。

pansy1 _2021、紫色の花

スミレ科スミレ属の小型の園芸植物の一種。
スミレもしくはサンシキスミレ(Viola tricolor)から分化したものと考えられ、サンシキスミレの亜種 Viola tricolor hortensis とされることがある。しかし、園芸上用いられる変種は交雑と交配が進んだものであり、学名を Viola × wittrockiana としてあらわしている。「パンジー」という名前は、このパンジーの他にもこれに似ている野生のスミレ属の花を指すときにも使われている。ただし、ヨーロッパではハーツィーズと呼ばれる事もある。また、ハエドクソウ科ミゾホオズキ属のパンジーモンキーフラワー(Mimulus angustatus、英: Purplelip Pansy Monkey-flower)のように、全く関係のない植物も花の形や花弁の模様が似ているためパンジーと呼ばれることもある。小型のパンジーをビオラということもあるが、学名の「ビオラ」(ヴィオラ)はスミレ属のことである。(wikiより)

pansy2_2021、紫色の花

プリムラ・ポリアンサ2

学名:Primula Polyanthus Group
   Primula × juliana
   Primula × polyantha
英名:Primrose

色や形が多彩な、開花時期の長いお花です。
プリムラ・ジュリアンとも言います。

ヨガ教室前は赤色、ベランダではピンク色と黄色が咲いています。

プリムローズ2020の6ピンク色

プリムローズ2020の7黄色

プリムローズ2021の3赤色

年末年始、ベランダのピンク色と黄色のプリムラが、
小鳥たちに食いちぎられ全滅するという惨事が。
現在は、復活しています。

プリムローズ2021の1ピンク色

プリムローズ2021の2黄色

サクラソウ科サクラソウ属(プリムラ属)
プリムラ・ポリアンサはヨーロッパ原産のP・エラチオール(Primula elatior)、P・ブルガリス(P. vulgaris)、P・べリス(P. veris)などが交雑されて育成された品種群で、1950年代にアメリカで育成された大輪品種‘パシフィック・ジャイアント’(‘Pacific Giant’)の登場により、人気を博した。
このポリアンサに、コーカサス地方原産で赤紫色の花をつける小型種P・ジュリエ(P. juliae)を日本で交配させて誕生したのが、花も株も小型の品種群‘ジュリアン’です。ジュリアンという名前は、誕生当初、開発した会社が商品名として広めたものですが、いつのまにか花の小さいポリアンサのことをジュリアンと呼ぶようになり、ジュリアンがポリアンサとは別種であるかのようにP・ジュリアンと書くことが一般化してきている。(趣味の園芸より)

蝦蛄葉仙人掌(シャコバサボテン)2

学名:Schlumbergera truncata
英名:Christmas Cactus

東京、明日は初雪観測の可能性もあるとか。
この寒さの中、ベランダでイキイキと元気に咲いているのが、シャコバサボテンです。
マークカクタス、クリスマスカクタス、ダークマリーとも呼ばれています。

シャコバサボテンの花言葉は、
「一時の美」、「美しい眺め」、「つむじまがり」、「もつれやすい恋」です。(GreenSnapより)

一般的にサボテンは夏の日差しを好むものが多いのですが、
シャコバサボテンは強い日差しが苦手で、珍しく冬に花が咲きます。
そのためクリスマスカクタスと呼ばれています。
一般的なサボテンとは違うことから、「つむじまがり」という花言葉がつけられました。

ダークマリー 2020_1

シャコバサボテン(蝦蛄葉仙人掌)は、「しゃこ」の様な見た目からついた名前。
サボテン科スクルンベルゲラ属(シュルンベルゲラ属とも呼ぶ)に属する森林性樹上着生生活をするサボテンの一種である。ブラジルリオデジャネイロ州のオルガン山脈などの高山を原産とするサボテンで、冬場(北半球ではクリスマスの時期)に開花することから「クリスマス・カクタス」と海外では呼ばれる。

短日性植物で一日の日照時間が短くなってくると蕾を形成することが知られている。シャコバサボテンの種内交配園芸品種も昭和期には日本に多数存在していたが、現在はほとんどが失われてしまった。茎の節ごとに一対の突起が隆起しており、これがシャコの身体を彷彿とさせることからこの名が付いた。現在は、この原種を基にした雑種群に慣用的に「シャコバサボテン」と呼ぶことが多い。また、本種を使用して発展した現在主流の雑種群は、商品名として「デンマーク・カクタス」として普及している。(wiki抜粋)

ダークマリー 2020_2